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【2020ふるさと納税】還元率大幅UPも!やるなら今!の3つの理由

    

 

ふるさと納税。

 

1月1日から12月31日までの一年分がその年の寄付分として申請できるので、2020年分ももう少しですね。

 

今年は例年になくふるさと納税がお得なんです!!

 

「ふるさと納税をするなら今!」の理由を3つお伝えします!!

 

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目次

ふるさと納税をするなら今がおすすめの理由

  

①コロナ禍の影響で還元率UP!

新型コロナウイルス感染症の影響で旅館や飲食業が軒並み自粛を強いられた今年。行き場をなくした食品などがふるさと納税の返礼品として登場しています。”訳アリ品”としてることもありますが、高級旅館や高級レストランなどに卸されるはずだった生鮮食品なども多く登場しています。また、その量を増量しているところも!今年のふるさと納税はとてもお得なんです!お肉やお米、海鮮ものなどの還元率が高くなっています。

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②2020年分は12月31日寄付分まで

ふるさと納税は一年を通して寄付することが可能ですが、税の申告を考えるとその年の1月1日から12月31日が一区切り。当然2020年分は2020年12月31日までです。自治体の発行する「受領証明書」の日付が12月31日までになる必要がありますが、自治体によっては金融機関の営業日や郵送期間を考慮して12月の早い時期に締め切りを設けていることもあります。2020年分として考えているのなら、早めに申し込みましょう。とくに、『ワンストップ特例制度』を利用する場合には申請期限が翌年の1月10日までなので年末ぎりぎりだと手続きに間に合わないこともあるかもしれないので、余裕をもった申し込みがおすすめです。

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③年末年始におうちでおいしいものが食べられる

この年末年始。”GO TO”も停止されてしまい、計画していた旅行をキャンセルした方も多いはず。大勢での会食もできないとなると、お家で静かに過ごすしかないかな…とあきらめムードになってしまいますよね。でも!ふるさと納税を使って新鮮な海鮮や大好きなお肉を申し込んで、お家で贅沢しちゃいましょう!今なら年末に届くように間に合います。

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ふるさと納税の申請ってどうやるの?

 

今年、初めてふるさと納税をしてみた、またはしてみたいと思った方は、どんな風に申請すればいいか悩む方もいるのでは?

 

控除を受けるための申請方法には以下の2通りがあります。

 

①確定申告

みなさんご存じの確定申告。2020年分の確定申告は2021年2月16日から3月15日までに確定申告をしますね。このときに各自治体から発行されたふるさと納税の「受領証明書」を添付して申告します。

 

②ワンストップ特例制度

2000万円未満の給与所得のみで確定申告の必要がなく、ふるさと納税先が5自治体までの方はこの制度の利用がおすすめです。この場合、寄付を申し込む自治体へ『ワンストップ特例制度』の申請書の送付を依頼し、必要事項を記入して返送します。自治体が申請書を受けとって手続きが完了です。

 

ワンストップ特例制度利用時の注意点

『ワンストップ特例制度』の申請は原則として寄付年の翌年1月10日までです。なので、年末ぎりぎりの申し込みだと手続き等が間に合わない可能性もあります。この制度を利用するなら早めに申し込み、手続きを済ませましょう。

     → 間に合わないときは、確定申告で^^

『ワンストップ特例制度』を利用したときは、控除額はすべて住民税からの控除になります。所得税からはひかれませんが、全体の控除額は同じなので、確定申告した場合と変わりません。

 

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【2020ふるさと納税】まとめ

 

2020年は新型コロナウイルスの影響で、いろいろなところで自粛が行われたり、イベントが中止になったりと大変な一年でした。

 

でも、旅館やレストランなどで使われなかった食材などが、ふるさと納税に回ってきたりして、今年のふるさと納税はとてもお得なんです!

 

2020年分として申請するなら、まさに今がラストチャンス!

 

おいしいものをお得にゲットして、節税もしちゃいましょう!

 

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コロナ対策や医療支援ができるふるさと納税についての記事はコチラ

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